ゼミ室へ行く。
城北図書館で本を何冊か借りてきた。
ほかの図書館からも取り寄せてもらっていたらすごい数になった。
まだまだあるもんだなあ…。
回文の古典作品、みたいなのは
これまで本やネットからちょいちょいひろっていたのだけど
それらを網羅しているような本に出会った。
「今までやってたのはなんだったんだ・・・」と嘆いていると
友達に「はじめからいきなり最短距離では行けないっしょ」と言われる。
もっともだ・・・。
(うん、もっともだけど、もっともなんだけど、さ。。)
『孤独の音楽』/古明地洋哉。
電車で帰浜。(GO BACK TO浜松)
光のみち。
いそぎんちゃく。
あの光の集まっているところには
日が暮れるまで赤かったタワーは
このカーブがなんか気になる。
内部も赤い。
クリスマス前なのでツリーがあった。

直線だらけ。
近くで骨を見ると、
骨のあいだから見えた月。
こまかい骨の集まり。
全部が赤色。
黄色。
赤色。
緑色。
足元まで秋色。